>  > 大雨の中で行ってきた

大雨の中で行ってきた

大雨だったんです。風俗に行こうって思う日に限って大雨なのは、自分が雨男というよりも間が悪いのかもしれません(苦笑)空気が読めない男なのかもしれませんが、大雨でびしょびしょで風俗店に行ってきたんですよ。お店のスタッフは大したもので、ずぶ濡れのこちらを見ても特に顔色を変えず、「いい子いますよ」と。いろいろな意味でプロフェッショナルですよね。そこでもしも「大丈夫ですか?」とでも一言かけてもらったらこっちの気持ちも変わったかもしれませんが、まるでこちらが濡れているのなんて見えていないかのような振舞い。それには素直に感心させられました。そして指名したのはTちゃん。とにかくこんなびしょびしょで待合室でずっと待機しているのも嫌なので、すぐに入れる女の子ってことでTちゃんを指名したんですけど、彼女だけは自分のことを心配してくれました。世話焼き感がなんとなく微笑ましくて、その後はみっちりと彼女との時間を楽しめました。

あの子は何もかもが非日常だった

自分にとって彼女の存在はすべてが非日常だったんじゃないかなと思いましたね。自分の身の周りに居ないタイプだし、更に言えばあまり相手をしたことがないタイプの風俗嬢だったとも思ったんです。可愛い雰囲気の子を頼むのが多い自分のような人間にとって綺麗系風俗嬢との時間はとても新鮮でした。可愛い系風俗嬢とイチャイチャする。それが風俗での醍醐味だと思っていた自分にとって、綺麗系女子との少し距離を感じさせつつも、美人だなと思う女の子とのプレイはとても新鮮でした。女の子と距離感をぐっと近づけたプレイを信条にしていた自分にとっては彼女のようなタイプの風俗嬢との時間はとても貴重なものだったんですよね。それだけに、自分の中でも相当刺激的な時間を過ごすことが出来たんじゃないかなと胸を張って言えるんじゃないかなと。あれだけ楽しい時間を演出してもらえたのも、結局はすべて彼女のおかげ。何もかも自分にとって非日常的な存在だったなと。

[ 2014-10-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談